特別編
この人と「食」トーク (佐藤明雄さん)

季刊 つるつる インデックスページ
「Sunny's Square」経営
1979年、米国 ウィスコンシン州立大学経営学部卒。1980年、英語検定1級取得。1981年、慶応義塾大学経済学部卒業。1981年〜2002年、総合商社で鉄鋼貿易部門を中心に22年間勤務。又仕事の一環として日本鉄鋼連盟とアセアン鉄鋼連盟の国際会議に於いて海外諸国の国際会議で通訳を行う。2005年、オーストラリア国立クウィーンズランド大学大学院 通訳・翻訳課程卒。2007年4月、地域住民対象の英会話塾「Sunny's English Square」を開設。また、その後、オーストラリア・クーラムへのロングステイの企画や、オーストラリアでプロゴルファーのレッスンを受けるためのお手伝いをしているなど多彩な活動をしている。

今回の「この人と『食』トーク」には海外経験が豊富で、本来なら洋食に関しての美食家でもありながら、茂野の「手折りめん」のファンでもある佐藤明雄さんをお招きいたしました。佐藤さんは特に「煮干し・手折りラーメン」をご愛用して頂いております。

−−佐藤さんはたいへんなゴルフ好きなのです

記者:ずいぶんご無沙汰ております。「この人と『食』トーク」(番外編)は、元エリート商社マンとして世界各国でご活躍され、今は地域貢献の為に英会話塾や、大好きなゴルフ関係のお仕事をされている佐藤明雄さんにご登場頂きます。そして、彼は大の麺好きですから、茂野の商品についても語って頂きます。それでは佐藤明雄さん、よろしくお願いします。

佐藤:
こんにちは。毎日暑い日が続きますよね。でも、梅雨のじめじめした天気よりも暑すぎるこのくらいの気候が僕には合ってます。

記者:
早速ですが、まずゴルフのお話をして頂けますか。かなりのゴルフ好きとお聞きしておりますが・・・。

佐藤:それでは、ゴルフを始めたきっかけから、私にとってのゴルフとオーストラリアでのゴルフの楽しいの思い出の数々をご披露しましょう。

記者:楽しみです。茂野オンラインショップのお客様の中にもゴルフファンがいらっしゃいますので、きっと喜んで頂けると思います。




楽園クーラムのゴルフ場。
佐藤:会社生活に明け暮れていた時、今思えば律儀に週一回のスポーツセンターでゴルフのレッスンを受けていたのが始まりだったんですね。人生を取り戻そうと会社を辞めて、まずやりたかったのは「年末年始に家族で行っていたオーストラリアのクーラムに住んで、ゴルフを半年徹底的に習って、その後 通訳翻訳の大学院に行く」と決めていました。既に人生の重要な位置をゴルフが占めていたんですね。

記者:
佐藤さんのホームページに掲載されている「オーストラリアの優秀なゴルフのティーチングプロのピーター・ハイニガー氏」にも関連がありますね。

佐藤:彼との出会いがそこから始まりました。オーストラリアでのレッスン開始の最初の1ヶ月は毎日fan&hinge, fan&hinge。テイクバックの位置の矯正とpostureスタンスの形の改善ばっかりの毎日でした。練習が終わると腰が痛くて々、家では老人の様になって歩いていました(笑)。鉄柱の前に立ってスウィングの練習もしましたね。スウィングの軌道が違うとクラブで鉄柱を打っちゃうのでこれは冷や汗ものの緊張する練習でした。

記者:
ゴルフのレッスンというと楽しいイメージがありますが、かなり真面目に厳しいレッスンだったのですね。

佐藤:ピーターのレッスンではしょっちゅうスウィングをビデオで撮影してパソコンでスウィングのチェックを行います。これは自分のスウィングのイメージと実際を目の当たりに出来るという意味で大変効果的です。私のスウィングとピーターが実際に自分で撮影した世界のトッププロと画面上で比較するのは楽しみでした。世界の頂点のタイガーとかアーニー・エルスとパソコンの画面上で再生してスローでコマ送りして比較するんです。「ほら、ここの部分のここが、ちょっと違うよ。」とか言われる訳です。そりゃ、違いますよね!比較する相手が相手ですから当然ですよね〜。
でも、あるポイントを研究対象にしてトップポロと比較して改善策を練って、練習に活用するのは楽しいですよ。

記者:
なるほど、有名なプロ選手と比較するという手法は面白いですね。野球でもサッカーでも、有名な選手を真似てイメトレをしたりしますよね。



ゴルフのティーチングプロのピーター・ハイニガー氏(左)。右はオーストラリアのゴルフショップでの佐藤氏。

佐藤:私がレッスンを受けていたのはオーストラリア・クーラムのホテル、ハイアット・リージェンシーのゴルフ場ですが、オーストラリアでも有名なコースで毎年全豪プロ選手権が開催されます。ピーターにはプロもレッスンを受けに来ます。プロのレッスンを見るのも大いなる楽しみの一つです。プロの場合はスウィングが出来ているのでレッスンは正にピンポイントです。例えばスウィングの軌道修正は数ミリ、数センチ単位です。そんなプロでも矯正された後でボールを打とうとするとアマチュアの様にボールが左にちょこんとしか飛ばないんです。そんな苦悩を観ると、「あっ、自分と同じだ!」と力が湧いてくるものです(笑)。 若いプロともこうして沢山友達になりました。

記者:
へえ。プロのレッスンを見ることなど普通は考えられないですね。羨ましいです。

佐藤:住んでいる場所がハイアット・リージェンシー・ホテルから車で2分なので、最初の年は全豪プロ選手権が開催されると毎日朝早くからプロ達の練習をみに行きました。ハイアット・リージェンシーのヘッドコーチのピーターは殆どのプレーヤーと知り合いです。例のホワイト・シャークのグレッグ・ノーマンは選手の中でも別格扱いでしたね。そのノーマンは百戦錬磨のプロですが、スタート前の練習を済まして、1番ティーで順番を待つ間、何度も何度も素振りを繰り返します。 顔つきも段々厳しくなる様子が判りました。そしてそれまで何千回も打ったトーナメントの一打目、あのノーマンの一打目は遥か右の林の奥に消えて行きました!

記者:
つまり、ミスショットだったわけですね。

佐藤:この時「あ〜、今まで何億回と練習して来たノーマンほどのプロでも、こうなるんだ!」と感動しましたね〜。俺だってノーマンと同じだ!なんて。
記者:偉大なプロだって人間だってことなのでしょうね。きっと。

佐藤:ニュージーランド出身のマイケル・キャンベルが2005年全米オープンで優勝した年にこの全豪プロ選手権に参加していて、それは大人気でした。私も当時マイケル・キャンベルのゴルフシャツを買ったりしてお気に入りのゴルファーです。彼が大ギャラリーを引き連れて練習場から1番ティーへ、小柄だけどあの筋肉の塊のような体で歩いて来た時、小さな子供が「サインして!」ってノートとペンを出しました。やはりキウイ(ニュージーランド出身)ですね〜。にっこり笑ってサインをしてあげて握手までしてあげて。マイケルらしい優しさが滲み出た一瞬で感動的でしたね。

記者:
その笑顔も大選手の要因なのかもしれません。

佐藤:ある日、急にハイアット・リージェンシー・ホテルの部長から「全豪プロ選手権のキャディーをやらない?」と聞かれ晴れ舞台で通訳兼キャディーとなりました。お決まりの大会の前夜祭というのがあって選手、関係者、各界の有名人やTVで毎日観ている人たちが集まりました。ホテルの中で最大のホールでのパーティです。カクテルを飲みながら会場の円卓テーブル数を見ると全部で50卓。一卓7〜8人としてざっと350〜400名。ま、どうせ末席だろうから…と思っていたら何とした事か最前列のまん中の席!!

記者:
それは凄いっ!

佐藤:私のプレーヤーがスポンサー推薦での参加だったのでスポンサー席だったんですね。回りは綺麗な方々ばかり。これも感動ものでした。

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−−楽園クーラム(オーストラリア)のご紹介も私のビジネスなのです

記者:ところで、佐藤さんは英語レッスンの講師をされている他にオーストラリア関係ではどんな事をしてますか。皆さんにもお聞かせください。

佐藤:オーストラリアのクーラムでの生活はゴルフに始まりゴルフに終わるばかりでもアリマセン!クウィーンズランド大学の大学院に通っていた際はブリスベンに住んでいましたが、その時に知り合った経済学の教授や翻訳の先生などなど家族ぐるみの付き合いが続いています。交友関係は広いんですよ〜(笑)。勿論ゴルフ大好き人間との付き合いはかけがえのないものですが。そんな事でピーター・ハイニガー氏と親友として彼の主催する「Heiniger School of Golf」を日本で紹介していますし、素晴らしいオーストラリアのロングステイもご紹介していますので是非私のホームページをご覧下さい!

記者:
ロングステイはなかなか勇気が無くて、という方もきっといらっしゃると思います。事情通の佐藤さんだからこそロングステイ希望者の不安要素を取り除いてあげられるのかもしれませんね。

佐藤:ピーターのゴルフレッスンの素晴らしさは幾つか先にお話させて頂きましたが、日本の皆様の回りにあるゴルフレッスンと較べて見て欲しいと思います。確かに日本ではなくオーストラリアに行かないとレッスンは受けられませんが、差は歴然です!ピーターは自分で撮影したトッププロのビデオを使ってPC上で比較してくれます。どうですか。タイガーとかアーニー・エルスとパソコンの画面上でご自分のスウィングと並べて。そりゃ、楽しいですよ〜。ピーターの頭の中には全部プロのスウィングデータが整理されているんです。このポイントを見るにはこのプロのこのスウィングを比較するのが一番良いというのが。それから、プロがレッスンを受けにくるようなレベルのティーチングプロからレッスンを受ける事って日本では中々出来ませんね。

記者:
そうですね。確かにあまり聞いたことがありませんね。
佐藤:プロゴルファーはツアープロで賞金で生活が出来るのはほんの一握り。後の大多数は
ゴルフショップで働くか、練習場で働くかなど限られた選択肢しかなく厳しい世界です。詰まり大多数のプロは世界の最先端のプロの技術を知り、取り入れる必要から段々遠ざかった生活となり、スウィングの先端技術を貪欲に取り入れる事もなくなって来るのが現状です。ピーターの場合はプロも教えていることからも、教える技術と経験が抜きん出ています。これはレッスンを受ける側にとっても代え難い重要なポイントだと思います。ですから是非、飛行機に乗ってでもピーターのレッスンを受けてみて欲しいと思っています。ご一報頂ければお役に立てると思いますので。

記者:
オーストラリアは時差が殆ど無いというのもいいですよね。

佐藤:その通りです。私は日本で英語のレッスンの提供と、Heiniger School of Golfの紹介、ロングステイのお薦めをしておりますが、全ては「楽しく英語を学び、ゴルフをゆったり楽しみ、豊かな自然でロングステイをどうぞ!」というのが全てのコンセプトです。


右奥は、奇妙な形のクーラム山。
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−−日本と英語圏の国々では、「食」に対する考え方が異なるのです。

記者:次に、そろそろ「『食』トーク」の本題に移りたいと思います。海外経験が豊富な視点から見た日本と英語母国語の食事文化について。佐藤さん、どうぞ、語ってください。

佐藤:別にどの国の何が美味しくて、どっちが良いとか悪いとか以上に、どの国の料理でも手料理がやっぱり一番美味しいですね〜。私の大好物は「Sunny’s English Square」(佐藤さんの英会話塾)でも登場しているSharon先生の旦那さんAndrewの得意料理のカナダ風マリネイテッド子羊ラムチョップ!!これは幾つでも食べれます!

記者:どんな感じなのか分かりませんが、私もラムは好きですから美味しそうです。

佐藤:でも海外で家庭に招かれて家庭料理を頂くのには、友達である事が前提となりますので、友達になって家庭に招かれて家庭料理を頂くまでには長〜い時間が掛かりますね。(笑)
よく言われる事ですが日本ではお客さんや友人を食事に誘って“外食”する、という事が多いです。正しいかどうかは判りませんが、それは日本の住宅が狭く自宅に招いて食事をするのが難しいと言われています。それから夫婦で一緒にという形ではなく、旦那は旦那だけ、奥様は奥様だけでの食事に片寄りがちな様です。

記者:
確かにそうですね。

佐藤:詰まり、旦那同士が勤め帰りに銀座の寿司屋で一杯、という風景です。東京の繁華街では男ばかりの飲み食いが盛んに行われていますが、その中にご夫婦2組、3組というお客さんをどれだけ見る機会がありますでしょうか。これも良し悪しの問題ではありませんが、オーストラリアでは“家族ぐるみの付き合い”“家族同様の付き合い”でお互いに自宅で家庭料理を、というのが多いですね。

記者:
うーむ。反省すべき点が多いなあ。

佐藤::家庭料理を振舞ってもらう仲になるまでには時間が掛かります。日本の様に直ぐ「今度食事に行きましょう!」という“誘い、誘われ”という文化とはちょっと違いますから。

記者:
なるほど、文化の違いですか。



ご自宅の近辺をのんびり散歩する佐藤氏。
時間のあるときはできるだけ歩き、そして美味しいものを食べるのが楽しみ。
佐藤:さて食事に招き招かれたら全員が一緒に食卓に座って食事を始めます。日本の昔の様に「私、食べる人。私、作る人。」という区別はあり得ませんね。全部料理を作り終えるまで皆さんキッチンの回りで話をしたり手伝ったりというのが普通で、一人だけがぽつんと台所で料理に掛かりっきりになることは絶対にありません。その辺は招く側以上に招かれた側も大変気を使って接してくれます。例えばオーストラリアで一度てんぷらを自宅で料理して熱いうちにお客さんにお出ししたく一人だけキッチンで料理を続けていたら、皆「一緒に食べましょう!」とず〜と待っていてくれました(笑)。我々が料理を出すと必ず注目されるのは「プレゼンテーションの巧さ」「彩りの巧みさ」ですね。盛り付け方や彩りは我々の文化の中に染み付いているので特別な事をしているとは感じませんが海外では非常に注目を浴びるようです。

記者:
そういえばそうですね。日本は料理そのものもそうですけれど、器の良し悪しも吟味されますものね。

佐藤:料理が完成したらお話しをしながらお食事開始!

記者:
待ってました!(笑)

佐藤:日本の食卓での典型的な会話は、誰か一人がお話しし始め回りの全員が聞いて、というパターンですね。詰まりテーブルでの会話は一つに纏まっていることが多いようです。一方英語圏では大体隣同士の会話があっちこっちで自然発生しているので、皆さん勝手な会話に花を咲かせて楽しむ事が多いですね。

記者:
なんとなく分かります。むしろ日本では食事中は静かに、という傾向が以前はありましたね。まあ、最近はそんな野暮なことは言わなくなってきたかもしれませんが。

佐藤:やはりここでも英語での会話が出来ないと非常に困ります。単にぺちゃくちゃおしゃべりレベルの内容であれば何も問題はないのですが。

記者:
ぎくり。

佐藤:会話の重要なポイントはその内容で、ペラペラ度ではあません。文化、政治経済、ワイン、料理、音楽、歴史、最近のTV番組などなどあらゆる事が会話に出てきますが、「私はこう思う。自分はこう考えている」など自分の意見を話す事を求められます。日本では主や年長者などの意見を傾聴し、同調する事がありますが、英語を母国語とする国での会話では、傾聴し拝聴するかも知れませんが、同調はしなく自分の意見が必要ですね。

記者:日本では目上の人が周囲にいる場合、自分の意見を言うなんてことはなかなかできないことですよね。

佐藤:そういう意味ではご自分の趣味の世界や専門分野があると話が大変盛り上がって楽しいですね!私は大学院時代豪州の歴代の首相のプロフィールを覚えなければならなかった事もあり、オーストラリアの政治関係の話題、日米・豪米関係の課題、次期オーストラリア首相候補、豪州文化と日本文化比較、車、そしてゴルフ、ゴルフ、ゴルフの話が多かったかな〜。

記者:相当なゴルフ好きですね。因みに茂野製麺の役員の方にもゴルフが好きがいらっしゃいますよ。

佐藤:はい、存じております。(笑)

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−−オーストラリアの友人も参加して、茂野の手折りめんの食べ比べ。
さて、その結果は???

記者:さて、ここで、茂野製麺の「そば」を食べた感想を語って頂きましょう。

佐藤:2ヶ月ほど前にオーストラリアの友人Lucas & Jacquieが遊びに来てくれました。Lucasは私がいつもゴルフしているハイアット・リージェンシー・ホテル勤務で私のゴルフ仲間です。Lucasは学生時代にラグビー代表選手として全国大会に出場、サーフィンはプロ級、ゴルフは球がどこに行ったか分からないほど飛びます〜。Lucas & Jacquiの二人とも20歳代ですが大変大人で初めての日本訪問を大変喜んでくれました。一週間ほど私の住む街に滞在してSunny’s English Squareのレッスンに飛び入り参加したり、“和cafe”という和菓子屋さんに毎日入り浸ったり、このコミュニティーを堪能してくれました。中でも私の大好物の茂野製麺の「手折り面自由詰み合わせ: そば食べ比べ」にも私も含めて3名全員で挑戦。面白い企画でしょ。

記者:
その結果は??

佐藤:表にまとめましたので、ご覧ください。一概には言えませんけれど、オーストラリア人の私の友人には担々麺が好評でした。本当にオーストラリアに持っていって売ったら、案外ヒットするかもしれませんね。


下の表をご覧ください。
(もちろん、それぞれの嗜好の問題ですので、参考になりますかどうか。ただ、オーストラリア人が茂野の商品を食べてどう感じたかは興味深いところです。)

記者:有難うございました。これからも、ゴルフを楽しみ、そして、茂野製麺のご愛顧もよろしくお願いいたします。

佐藤:
茂野さんの麺はこれからも買わせて頂きますよ。それから、どうぞ「Sunnny's English Square」もよろしくお願いいたします。

(おわり)

2007/8/10 茂野製麺(株)つるつる編集部



明るく広々とした「Sunny's English Square」。

手折りめん味比べ

Lucas Jacquie 佐藤さん
鴨だしつゆ付そば 鴨とそばと一緒に食べたことない。初めての味。 だしが美味しいです! う〜〜ん。文句無くうまいっ!
カレーうどん カレーはもちろん食べたことがありますが、うどんと一緒に食べることはないので、初めての味です。 左に同じく。 カレーの風味ととうどんの硬さが絶妙!
みそ煮込うどん これはうまいっ! 残念ながら味噌はあまり好きではありません。 名古屋に住んでいた頃を思い出す懐かしい味で病みつきになりそう。
とんこつ担々麺 これが一番うまいっ! オーストラリアにも買って行きます。 「オーストラリアでも売ろうかな?」と思うくらい良い味ですね〜。
煮干ラーメン なんとなく日本の味って感じ。 あっさりしていて、こんな感じの味が日本には多いと思います。とても美味しいです。 日頃これを頂いています。ハイ。何杯でも行けますよ〜。

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参照(佐藤明雄さんの「Sunny's Square」のウェブサイト

 http://www7b.biglobe.ne.jp/~sunnysquare/
  ゴルフのこと、オーストラリアのこと、英会話教室のこと、内容がぎっしり詰まったサイトです。
  是非お立ち寄りください。



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LucasとJacquieが絶賛した茂野のとんこつ担々麺。とん辛みそが味の決め手。しげのオンラインショップでお買い求めください。

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